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​茶の里で過ごす
異日常の旅

世界農業遺産 茶草場農法による視界一面の茶畑、旧東海道五十三次の宿場町として栄えた往時の名残を残す町並み、空気の澄んだ日には富士山も眺められるビューポイント。

静岡らしい里山の景色と穏やかな気候、そしてそこで暮らす静岡の人々の日常に触れる体験。どうぞこの里山で暮らすように過ごす旅、異日常の旅をお楽しみください。

​ 桜が里山に咲き、旅ノ舎の裏山竹林にタケノコが顔を出す頃、新芽が芽生える新茶の季節。

​ 掛川が街中から郊外の里山まで祭り一色に染まると秋の訪れ。茶畑に白いお茶の花が咲き、名物自然薯が採れる豊穣の季節。

沢で冷やしたスイカを食べたり、昼寝したり、花火したり、白木板の縁側が活躍する季節。

​冬の風物詩”遠州の空っ風”で切り干し芋や切り干し大根など里山の各家の軒下には美味しい保存食が並ぶ季節。

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